本日はR選手権関西ブロック大会で、3月例会を兼ねる。様々な大会との重複を避けるため回り回ってこの日になった。いつもは大人数収容の会議室1のほかに小会議室を予約するのだが、事情により和室しか取れず、それでも初の試みはなんとかなったと思う。
参加人数は予想ぴったしの70人。B級が8名と少なかったが、S級(選手権)は36名の大盛況で、予選4局指し、3勝通過。昨年は2勝通過としたが通過人数が多すぎてさすがに緩かったと反省し、いつもどおりの厳しい3勝通過。
進行は予選で当たる相手のタイミングずれによる遅れが一部見られたものの概ね順調で、いつもより早く終わると思いきや全部終わったのは夜の9時前。さすがに世話役は疲れた表情。
選手権代表3名は山岸亮平、南波祐迅、畑山敏輝と、さすが関西を思わせるメンバーで大いに期待が持てる。但し、ここに至るまで何人もの超強豪が予選落ちあるいは1回戦負けしたかは書ききれない。
実は昨日アマレンHPの一部トラブル対応に夜遅くまで追い回されていて、一つ肩の荷は下りたのだがR選手権、A/B級の受付が3月1日から始まるのでまた一苦労。と言っても、なんとなくこの忙しさを楽しんでいると自分では思っている。